エホバの証人二世 ルデア の傷跡ブログ

新興宗教カルト宗教の二世が立ち直った方法

「エホバの証人」を執拗に狩るロシア という記事を読んで

www.newsweekjapan.jp

 

個人的な第一声は「狩れよ」だったりする。

意味もなく使役と金銭を求める集団に価値はない。

 

信教の自由が欲しいなら、すでに全知全能の神エホバが何かしら処置を施している。神がいない、神はいないことは証左のとおりだ。

 

個人的にエホバの証人なんて不要な存在で経済的に信者を利用している存在でしか過ぎいない。それを理解しているロシア政府には頭が下がる思いだ。

むしろ神は存在していないことは科学及び人類過去の経験から把握しても問題ないものではある。

ドイツも実際、パープルトライアングルレベルでエホバの証人たちを狩った事実もある。それくらい粘着質な悲しい人達だ。

 

神がいれば隕石をプーチンなりヒトラーなりぶつけることもできたであろう。でもそれをせず、「試練」という名目だけで信者を苦しめる存在に意味及び価値なんてない。創世記時代できたことであろうことを今の神はなぜしない?

 

最近悲しい出会いがあった。

駅前にいたおそらくエホバの証人二世と思われる女性が雑誌をかざしていたが、化粧は問題ないが、目がただ単に死んでいた。

ぼくはうつむくしかほかなかった。

己をエホバの証人二世を殺すのがこの手の宗教だ。

 

一世は自己憐憫に陥っているケースが多いと思う。それを、自己だけを救いたいが一心で二世を心の包丁でズタボロにする。そこに本当の聖書で書かれている「親切」なんて有りもしない。